
都内では震災の余震も徐々に小さく、少なくなってきておりますが、とは言え、思い出したように震度4とかがやってくる今日この頃ですが、震災直後は物音や揺れにかなり敏感になっていたさすけも、最近では震度2程度ならばさほど慌てなくなってきています。
(う~ん、ちょっとくどかったでしょうか、今回の冒頭は)
今月はさすけの写真をあまり撮っておりませんでした。
なので記事が少ないんです。
写真を撮っていない理由はいろいろあるのですが、その1つが携帯(iPhone)であることは間違いないです。
と言っても、iPhoneの機能に問題があるのではなく、私のiPhoneのケースに問題があるのです。
私のiPhoneのケースは布製の和風のものなのですが、カメラレンズの部分の作りがイマイチで、
レンズ周辺のカバーのふちが写りこんでしまうのです。
そのため、いちいちカバーをはずして写真を撮ることになるのですが・・・
いやはや、こりゃ面倒くさいです。
そのため、古いデジカメを予備用に置いてるのですが、そちらの調子もそろそろ危なっかしくて、そんなこんなで、「撮りたい瞬間に撮れない」なんてことがたびたびなのです。
そう考えると、日本のケータイはよくできています。
一部ではガラケーなんて揶揄する風潮があるみたいですが、
小さく、軽く、丈夫で、高機能、結構かゆいところに手が届きますし、
なかなか捨てたものではないです。
う~ん・・・
携帯を元に戻すか?
それとも、ブログのためにデジカメ買うか~?
いやいや、どちらもないですね。
やはりiPhoneのケースを見直すのが得策なのでしょう。
うん、そうしよう!
早速、iPhoneのケースを物色してみることにします。